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【偏愛】季結の番|ribbonclassic

季結の番
季結の番 画像1
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季結の番 画像2
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季結の番 画像3
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季結の番 画像4
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季結の番 画像5
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季結の番 画像7
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季結の番 画像8
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季結の番 画像9
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季結の番 画像10
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<全142ページ>

《春を呼ぶため、幼馴染みと儀式えっち》

【あらすじ】

むかし、むかし

神様は情熱的な逢瀬を年中交わし
大地や海だけではなく

春夏秋冬なんて
四つも気候を産みだしてしまいました

情熱的であるばかりに
のちのちの管理まで考えていなくて

そのむかし季節は
しっちゃかめっちゃかに
大地を振り回していたらしい

人間も動物も困ってしまって
相談の末に

春を人の子が
夏を蛇の子が
秋を鳥の子が
冬を猫の子が

それぞれ管理することに決めた

かくして現代では
春夏秋冬が正しく巡っている

─────────

古くから季節は、神の代理として選ばれた男女一対が、とある【儀式】を行うことによって巡っていた。
春の神子・桜歩と、幼馴染みの一織。
二人はただの幼馴染みなのに、春を呼ぶための【儀式(セックス)】をしなければならない。
一織の兄・紫苑は、桜歩にとっても兄のような存在。
しかし兄弟のあいだには何かがあるようで……?
役目を果たすため一織と儀式をする桜歩。
しかし、なぜか春はなかなかこない。
長い冬を終わらせるためとある案が可決される。
その案とは、紫苑に儀式を見張らせ、指南する役目に置くこと。
拒否する桜歩、見せつける一織、役目に徹する紫苑。
交錯する三人の想い───


・挿入中にくんに
・ポルチオ内外同時責め
・ラブラブ
・無理やり
・複数プレイ
・ヒーロー闇堕ち
・ヤンデレ
・執着
・連続絶頂
など

総ページ数 142p
内Rシーン 約60p
※おまけや事務ページを含みます

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